ビジネス全般 竹花貴騎

決定的証拠が見つかりました&悪質性の証拠も【竹花貴騎氏詐欺疑惑】

2020年11月14日

経歴詐称疑惑などで続々、あらゆることがマクられている竹花貴騎氏ですが、今回、さすがにこれはまずいだろう、という証拠が見つかったのですが、いずれ消されるでしょうから、記録してアップしておきます。

加えて、一般的なビジネス常識、道徳として、さすがに、これは悪質だろう、という点も解説いたします。

 

 

決定的証拠 →プライベートジェット?がレンタル品である証拠を消していた

インスタグラムに残っている、”雑な” 動画 笑

竹花氏のインスタが消されるまでは、下にリンクを貼っておきますので、動画でも見れますが、写真右側のシートカバー(黒の部分)は、加工で文字が消されているのです(元は、AIR TAXI と書かれていた模様)。

でも、竹花氏が座っているシートと後部座席は、無修正なため、AIR〜の表記がのこったまま、なのですね 笑

 

 

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竹花貴騎(@takaki_takehana)がシェアした投稿

 

一方、下記は、すでに竹花氏が削除したYouTube動画からのキャプチャーなのですが、右側のシートの黒地部分には、確かに、白抜きの文字が見えます(あくまで一瞬しか見えず、標準速度では判別できません)。

 

このジェット機内のショットですが、この右側のシートはほとんど撮影せず、不自然なくらい、上記のようなアップに終始していました。

邪推ですが、レンタルジェットばれしないための、ズームなのかな、と思わざるを得ないですね笑

 

 

この動画の重要性→ 意図的に編集した事の証拠になること。竹花氏側の大チョンボ?

他にも合成、ねつ造と言われている写真などは沢山ある中で、この動画のどこがポイントなのか?

ネット民調査によると、元の素材は同一と思われる動画がYouTubeにアップされていたそうです(今は消えている)が、YouTubeの方は、竹花氏の右側のシートカバー(頭の部分)のAIRなんとか(多分、TAXI)が消されていない、オリジナルのままだったそうです。

一方、今でも残っているインスタグラムの動画からは、編集ソフトで消したと思われ、シートカバーは真っ黒。

ところが、編集が雑で、竹花氏本人のシートと後部座席には、AIR の文字が残ったまま、という状態 笑

 

仮に、今まで、竹花氏自身が、自己所有のプライベートジェット、といった発言をしておらず、単にジェット機に乗っている様子を写真や動画で公開していただけ、であったならば、詐欺でも何でもないのです。

受け取る側は、詐欺だ!と言いたいでしょうが、それは法的にムリです。

 

ただし、インスタグラムの動画のように、都合の悪い部分だけ消した、ところが、雑な加工がバレてしまった、というのは、

フィリピンのレンタル機材という都合の悪い事実を認識していたので、動画を細工した

という追及を受ける材料が出来てしまいましたね。

ここが最大のポイントなのです。

 

逆に、あえて編集もしないで、後で追及された場合には、

部下がジェット機の会社とやりとりして、自己保有だと報告を受けていた

 

みたいに、他人のせいに出来たのに、と思います(政治家が良く使いますね)。

 

個人的には、竹花氏の基本姿勢である、

都合の悪いことはしゃべらない

 

というのは、賢いやり方なのです(敵としてはイヤなやり方)。

ところが、このプライベートジェットについては、雑な編集をして、アップしたままで、大きな失点になるのでは?と感じていますね。

 

おそらくは、竹花氏自身、あまりの多くの”背伸び”をし過ぎて、もはや、自分でも、どこをどう取り繕えばいいか、訳分からなくなっているのだろうと想像します。

 

”性格悪い”と書き込んだら侮辱罪 で本社に呼び出し →真っ当な会社ではありませんね

恐怖で支配する。これは、サイコパスの手口のひとつ、でもあります

これは、竹花氏から裁判で訴えるとの内容のツイートをされた方のツイートです。

 

こういわれたら、普通の人は、

 

本社に行ったら、何されるんだろう?

怖い人が出て来て、殴られでもしたらどうしよう?

和解金として、例えば100万円支払います、みたいに書かれた念書にサインされられるのかな?

 

みたいに、色々と恐ろしいことを想像し、結局は、先に謝ってしまい、向こうのペースとなるのです。

 

Lim社側もそれを狙っているのでしょう。

 

だって、仮に、1日に20人とか30人が本社に”事実確認”に来たら、もはや通常業務など出来なくなりますからね 笑

でも、これは、あくまで僕が仮に会員だったら、の話しですが、仲間を集って、本社に訪問してみるのはありかと思ったりもします。

当然、動画撮影か、生配信しながら、ですね 笑

 

結局、顧問弁護士名も消えており、法的対応にも出ていない模様です

”弊社特商法に記載の顧問弁護士”とのリンクを踏んでみたのですが、

サイトは移動になりました

との表記です 笑

この弁護士から怖い手紙が届くぞ!と 言われた人はきっとびびる、それが狙いなんでしょうが、ある程度経験ある僕からすれば、この文章は単なる脅しにしか見えませんし、何より、内容がひどすぎ、ます。

真っ当な企業ならば、弁護士を最初から前面に出して、代理人弁護士名で通知書を出してくるものです。

 

 

名誉毀損で訴えるぞ!は、単なるポーズ。相手をびびらせるため、です。

 


上記を時系列にしますと、

竹花氏がえびすい氏を名誉毀損で訴える、とツイート

→竹花氏の顧問弁護士が辞任した、との連絡が入る

→その後、音沙汰無し

という流れですが、これも典型的なやり口ですね。

 

単なる脅しのようなもので、ビビる必要無し、ということです。

 

これが、筋の悪い人と紛争状態になった場合の普遍原則です。

 

 

まともな企業や人物は、自ら相手を威嚇するようなメッセージを出すのではなく、代理人弁護士が声明を出すものです。

弁護士の側は通常、依頼人に対して、

今後は直接、相手とやりとりはしないように

と釘をさしてくるものです。

後で法的に不利となる発言を避けるため、です。

 

あとは、名誉毀損で訴えたら逆に、真実がバレてしまうというリスクが出てくるので、えびすいさんに、その後、何の音沙汰もない、というのも自然だと思えますね。

裁判では嘘をついたら犯罪になります。

裁判官に背伸びでした、と啖呵きっても通用するどころか、逆効果です。

 

今後の見通し → 信者 兼 実質マルチ商法のメンバーが、意外と粘る可能性も

 

元MUP生がアップしてくれた情報によりますと、MUPの毎月の課金のうち、知り合いなどを紹介した会員(生徒)には、退会するまでの期間、ずっと、毎月、ひとりあたり3千円のコミッションが入る仕組みがあるそう、です。

仮に5人紹介していたら、毎月15000円の不労所得が続きます。

僕自身、信者のコメントがすごい多いなあ、と感じていたのですが、その理由がわかりました。

退会されたら困る人がいるわけです。

加えて、MUPで提供されるアプリ、教材には、退会したら、元のダメな人間に逆戻りだ、といった、人間に恐怖心を植え付ける文言が入っている、との元MUP生のYouTubeでの紹介もありました。

典型的なカルト、あるいは、ブラック企業の手法と同じですね。

いま、逃げたら(辞めたら)、一生負け犬になるぞ

という恐怖心を植え付ける手法です。

 

いわば、アメとムチで管理しているので、解決までには意外と長い時間がかかるかもしれませんね。

 

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